駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

手のひらに小さな穴が空いた
空白  心の隙間   表していた
どうしても、気づかないからてにまで
空白ができてしまった


何もできないからってまとめてきてた自分自信にきっとバチが当たったんだ

何もできないで口先だけでまとめる私と


生きていく為に私自信には要らない嘘

もう慣れてしまったの


結局こう言う生き方しか生きていけない自分になってしまうのが怖くて
あ、



ぎくぎくしてる



もう、こういう生き方しか出来なかっただ私