駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

俄然と去っていく後ろ姿が散りとなっていく 必要とされている為 風にのって貴様の元へ 世界の片隅に覆われ圧縮されて息が出来ない 世界儚い旅に出てしまえ死んだとしたとしても 灰だから生き続ける。 現在過去今来世前世

ソロモン72柱 久しぶりに手を出してみるか

感情の集まり

安心 不安 感謝 驚愕、 興奮、 好奇心、 性的好奇心 冷静、焦燥 (焦り) 不思議 (困惑) 幸福、幸運 リラックス、緊張 名誉、責任 尊敬 親近感 (親しみ) 憧憬 (憧れ) 欲望 (意欲) 恐怖 勇気 快、快感 (善行・徳に関して) 後悔 満足、不満 無念 嫌悪 恥 軽蔑 嫉…

綴る 詩ページ 詩おう 誰にも聞こえないよう この詩が聞こえ 私の詩が見え 響きますか?一瞬見上げました貴方は万華鏡を吐き捨てた詩も気づけば

言葉何て嫌いだって言ってる。

思いがけないところで一線を引くこれ以上何も無い 吐く息は透明で何も伝える余地もない1回綺麗に見える言葉たちでも実際は魔法がかかっているその言葉の充実差得ようとする者を全て壊してしまうので透明に再び変わってしまう馬鹿げた言動言葉は嫌いだ 嫌い 。

残念

もう求めていたもう無い頭が爆発寸前 新しさを求めすぎて同じ事を繰り返しまたこの場所にきてしまったあなたを求めてきてしまった。 それが彼か貴方か 1から始められる それは終わりを意味する 打ってるの疲れて詩、ねぇ本当の意味 本当の意味を

言うまでもなく

照らしている 詩を自分色に染める為に他の人の世界観私の世界観全く違う あの人は前の詩がよかったとか偉そうにいちゃってる貴方がきた 今来た

別れと新たな出会い

出会った見ず知らずの人と仲良くなった彼はもう、ここから居なくなるみたいなぜか切なく後ろ姿を見ていたらせつなくなった 彼は言った私に 「また何処かで会いましょう! がんばって!!!!さようなら!!」 その逢えるかわからないけどまたあって色々話がしたいな …

お酒を呑むと眠りが浅くなって 徐々に悪い夢ばっかりさ 夢から起きて 目を開けて見たら貴方が私を抱きしめていた

久しゅう

この前の電話を考えてみた 余り良い印象ではない握手したけど余り良い印象ではなく身体の行為も良くなかったな考えてみたらメフィストフェレス 不幸な事しかなかったよ 貴方ともう1度交わしてみたい もう1度チャンスk

書きますl文章l 1つl ひとつl 文章にl してl 愛してますl l 惑わされますl 感情l あなた自身l 感情l 知らないのl 貴方をl いけないl でもl決めたのl答えはl 貴方だけじゃないlまた繰り返すl過ちはl私lこれは夢であってl時をl使ってlいるlそれだけでl時間が…

手のひらに小さな穴が空いた 空白 心の隙間 表していた どうしても、気づかないからてにまで 空白ができてしまった 何もできないからってまとめてきてた自分自信にきっとバチが当たったんだ何もできないで口先だけでまとめる私と 生きていく為に私自信には要…

耳飾りとは全く関係ないかな

みんな結局裏切ってたら誰も回りに居なくなっちゃって所詮一人で 一人事で かわそうで 惨めでそうやつらがこの世にごまんといるのにふと、思ったら回りにはいないくて 手を差しのべてくれなくて 何となく言い寄って良いよって いってみたりしてこれ以上何も…

四つ葉のクローバは仲間外れ

奇形だからいっつもみんなは3つなのに私だけ4つ大きい手が私を殺しにくる みんな笑うんだ

もうあってないそればっかりを交差させる うそに紛れた愛情なんて言い訳しか聞こえない心残りあなたをぐっと押さえつけて虜にしたい存在を覚えて重ねるあたし 頑張れば頑張れるほど惨めに笑う 煙草もお酒も挨拶代わり『どうもはじめましてtieriです さて、お…

だめです何をやってもダメなんです だから神にも悪魔にも堕天使にも天使にも願ったら妖精が私を馬鹿にした 私の真上に飛んでいた妖精を踏みつけた

二度、戻

『だって』『どうして』『でも』『いつも』『悲しい』『ごめんね』『しつこい』『本当に』『すいません』『この前もそう』『またね』『さよなら』『気持ちい』『こんな程度』『所詮』『平気』『また泣く』『煩い』『音』、 『未来じゃだめ?』 灰我 でしょ?

月が綺麗だね 君を愛してる 、、、、、 ツキを見ていた始めはどんどん虚ろになっていった優しさのかけらはもう、消したはず ああ、もう止めて この息さえも 月は変わりっていく またひとときの夢となった 始めは泣いた 最後になってもう 消えてる

君の顔を殴って口を塞いで息の根を止める 昨日はあんなに元気だった そんな顔いっぱい数えて イケる白をいっぱいかける もっと締め付けて口の中に射し込もう むちゃくちゃに殺してしまう 君の脳内射精 射精 もっと叫ぼう 脳に穴をあけて 中にぶちまける 目を…

最低源を犯してしまった過ち、好きなんて定かではない罪悪感に、薄れてチラチラ目に浮かぶそうあんた気持ち的には 好きじゃない訳で ひどい異常温度 口だけになってしまうね悲しい

恋をしたからって恋をしない

心臓が貴方に会うたび一目惚れこれは私が恋をしたわけじゃない心臓が恋をした 数秒間 動くんだ激しく願ってもみないだろ? だってもう1000000/000001の確率で会えないのに ふと目の前に現れたんだ 睨まれた? そんなこと関係ない 嫌いなんだ でも心臓が 動い…

心臓を押さえられて心臓脈が悪化した、 最初です。聞いてください 精一杯生活をしてきたなかで不十分はいくつありますか? 、1空回りした1空回りしたから 2、所詮その程度2所詮はその低レベル 3 以下略 。3全ての結果 灰我 これが私なんだよ 我輩は

バカにしてませんか?

手に終えない後始末彼女は嘘を付いた ほんの小さな嘘遊びましょうてを繋ぎました。なにもしてないよほんとだから心配してよ お互いしていること 虚しいだけだ 人形はだけだよ 置かしてしまったの いや、漢字が違う 犯してしまった そうそれ

珍しく頑張ってみようと少し内容を変えた 寝ている私を空に飛ばしてみた花火になったよ それは明らかに死んでしまうから私はアミーを召喚して 72柱 オロバス バエル ほら 現実逃避ばっか

またのんだわ

彼は口を開いた 男のあれを加えたのだ これはきっと美味しいの かじりつくああ出るでる

ねこに引っ掻かれ昔の傷口が溢れだした 死ぬほどもがき苦しんだあの苦き現実治そうとしてやっと治ってきたの でも 溢れだして止まらない にゃーそんな目で見つめないで笑わないで痛いよ 苦しいよ止まらない

一輪の花をむしり取って一輪に願いを込めてみたでも花の命を奪ったから叶うはずもないか

はーい どうもこんにちは はじめまして、 繋がりません サヨウナラ 安心して 殺します 爆発 いますぐこいよ

平凡な日々でさえ嫌気がさしてたまらないみんなを見ているとどっかに行ったり遊んだり羨ましいだなんておもったりそう言いながら私も遊んでたりするの 早く終わらせてしまいたいもんなんていっぱいある、ぐうたらしすぎもあんのか いきなりだけどセックスと…

8時だもうすぐ

人との関わりが怖くて 血が出るまで手をかきむしった心が不安で何度も友人に相談したが心が今でも傷つきそう誘われてドキドキしてたのに 八時に待ち合わせなんだが こわいもう動きたくない もうすぐ8時だ

最低必要なうちと俺

これが最後の 晩餐だと 彼が囁いた何年振りに遇うと言うのにその言葉を残し 安い 赤ワインを飲み干す笑顔でワインを飲んで色々話したが全て持っていかれる心意識が彼に向いた瞬間彼の顔が歪んだ 目が覚めたそこはいまだ彼は口を開いた これで最後だこれで終…

う、昨日も飲んで二日酔い、さぁ、今日も飲むぞ

子供の悲惨な残骸が在るのだろう親から捨てた結果か飢え死にって訳では無いんだがきっと臓物を持って逝かれて売買だってそれにしても残骸は笑って死んでる 売買ではないのか

きっと気のせいだ彼は耳元で囁く私がほしいのは全部じゃないお前の死が欲しい

騙された過去に修羅の今 ただならぬ意識豪快な笑い声 手を天に掲げる 天は赤く染まりました 死

ニコチンぎれ

骸骨はダイヤである墓場は宝石箱生きた生身は腐った生ゴミ死んだら価値がどんどん沸き上がってくる どれぐらいの価値を死んだら 欲を満たしてくれる?

最近あの子が尻軽なんだよねイヤーましてあの子が?いやいやないよない まさにビッチってやつ?違う騙された関係ない噂は噂気になるあいつの軽さ 私より軽いじゃないの? ああ、夢か

変えた

満月の夜願った 夢が叶ったんだ夢は見なかったが浅い眠りだった ずっと一緒 でも、もう夢が見れなくなって何年だろ 叶ったんだから要らない と笑いながら答えた。

風邪気味や

振動が早くなるのめり込んでくる 別の心 別の交尾セックス血にうえた自分を自分で犯す かわる痛くない感情をもうひとつの隙間に埋めてみる大体、破壊寸前いち 脳内にい 人格さん セックスしぃー 詩ごぅー 殺す 誰 貴方真っ白 私じゃない

ねよう

待ってしまう癖もうやめたい来ないのはもう十分昇地の上別に私だけ愛してるって訳じゃないそれを覚悟に付き合うと言うのに泣きぎゃくる私はすがることしか出来やしない哀れも良いところですね。私が言う事を全否定あらまぁーこれからどうなることやら

煙草を吸う時間

そうだこれが私なのだ あなた様はきっと私を理解できないのだ 普通のことも出来ない私を理解できる人間はこの世に居ないのだああ、こんなにも繰り上げた人生が在るものか 計画性のない私は泣きながら生きるしかないのか どっかの政治家とか私が知ったことで…

石ころの愛情

人魚は恋をした ふっくらした彼に 何度もキスを重ねる 汚い海に 爛れていた 愛情 人魚は彼を連れて深い海のそこへ 誰にも邪魔がされない人魚は彼に触れる度バラけていく彼人魚は考えました 一生貴方と居たい人魚は涙を流しながら跡形もなく彼を食べてしまい…

人生

一輪の花がささやいた「はやくワシを踏みつけておくれ」なんと醜い花なんだろ 花の半分が枯れている「はやく生きてるのが辛い」 花はずっとこちらに話しかける聞こえないふりで 花の隣に座ってみる「ワシを踏みつけておくれ 」可哀想だわあ、「ままー」跡形…

胸を締め付けている 彼奴を殺して 胸が張り裂けそう何とも言えない 罪悪感 いっそ死んでしまいたい 心がずきずきしてるいつも部屋で体を重ねては死の言葉を私にくれる 嫌 彼奴が憎いあれ、心が楽になった手が赤い

愛しき妄想に恋

眠たさに吐き気を感じたまた あの人を見る今日も素敵ね妄想に明け暮れる日々はやく私の事を気づいてくれないかしら貴方がいるのは私の心 ほらもうじき気づいてくれるはずよ 他の人なんか目じゃないわ 私をきっと理解してくれるはず そうでしょ? 私を一人に…

電気がつかない 目を開けても何時間だっても朝が来ないでも部屋 外何も変わらないのに朝が来ない煙草もふつうに吸えるのにどうして

さよならを世界に愛し子この手で殺す さよならを最低な人生に捧げ愛しいあの人の声を最後に猫なで声を愛しすぎたね駄目を愛しすぎたねこっちを見てる