駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

苦しめ。駄目だよ

今までありがとう。伝わることはないけど愛してくれてありがとう関わることないけどいつも気にしてくれてありがとう空気すらのわたしに電話をくれてありがとうか細い声が逆転したね裏切ってくれてありがとう裏切ったのは私ですが でもあなたの好きは破滅を導…

片寄る時間 貴方といれる時間がひとつ限られていた 秒針が鼓動を突き抜けていく 引きちぎる貴方の顔を見つめて 苦笑いをして 1から求められて そしてゼロに戻る。

俄然と去っていく後ろ姿が散りとなっていく 必要とされている為 風にのって貴様の元へ 世界の片隅に覆われ圧縮されて息が出来ない 世界儚い旅に出てしまえ死んだとしたとしても 灰だから生き続ける。 現在過去今来世前世

ソロモン72柱 久しぶりに手を出してみるか

感情の集まり

安心 不安 感謝 驚愕、 興奮、 好奇心、 性的好奇心 冷静、焦燥 (焦り) 不思議 (困惑) 幸福、幸運 リラックス、緊張 名誉、責任 尊敬 親近感 (親しみ) 憧憬 (憧れ) 欲望 (意欲) 恐怖 勇気 快、快感 (善行・徳に関して) 後悔 満足、不満 無念 嫌悪 恥 軽蔑 嫉…

綴る 詩ページ 詩おう 誰にも聞こえないよう この詩が聞こえ 私の詩が見え 響きますか?一瞬見上げました貴方は万華鏡を吐き捨てた詩も気づけば

言葉何て嫌いだって言ってる。

思いがけないところで一線を引くこれ以上何も無い 吐く息は透明で何も伝える余地もない1回綺麗に見える言葉たちでも実際は魔法がかかっているその言葉の充実差得ようとする者を全て壊してしまうので透明に再び変わってしまう馬鹿げた言動言葉は嫌いだ 嫌い 。

残念

もう求めていたもう無い頭が爆発寸前 新しさを求めすぎて同じ事を繰り返しまたこの場所にきてしまったあなたを求めてきてしまった。 それが彼か貴方か 1から始められる それは終わりを意味する 打ってるの疲れて詩、ねぇ本当の意味 本当の意味を

言うまでもなく

照らしている 詩を自分色に染める為に他の人の世界観私の世界観全く違う あの人は前の詩がよかったとか偉そうにいちゃってる貴方がきた 今来た

別れと新たな出会い

出会った見ず知らずの人と仲良くなった彼はもう、ここから居なくなるみたいなぜか切なく後ろ姿を見ていたらせつなくなった 彼は言った私に 「また何処かで会いましょう! がんばって!!!!さようなら!!」 その逢えるかわからないけどまたあって色々話がしたいな …

お酒を呑むと眠りが浅くなって 徐々に悪い夢ばっかりさ 夢から起きて 目を開けて見たら貴方が私を抱きしめていた

久しゅう

この前の電話を考えてみた 余り良い印象ではない握手したけど余り良い印象ではなく身体の行為も良くなかったな考えてみたらメフィストフェレス 不幸な事しかなかったよ 貴方ともう1度交わしてみたい もう1度チャンスk

書きますl文章l 1つl ひとつl 文章にl してl 愛してますl l 惑わされますl 感情l あなた自身l 感情l 知らないのl 貴方をl いけないl でもl決めたのl答えはl 貴方だけじゃないlまた繰り返すl過ちはl私lこれは夢であってl時をl使ってlいるlそれだけでl時間が…

手のひらに小さな穴が空いた 空白 心の隙間 表していた どうしても、気づかないからてにまで 空白ができてしまった 何もできないからってまとめてきてた自分自信にきっとバチが当たったんだ何もできないで口先だけでまとめる私と 生きていく為に私自信には要…

耳飾りとは全く関係ないかな

みんな結局裏切ってたら誰も回りに居なくなっちゃって所詮一人で 一人事で かわそうで 惨めでそうやつらがこの世にごまんといるのにふと、思ったら回りにはいないくて 手を差しのべてくれなくて 何となく言い寄って良いよって いってみたりしてこれ以上何も…

四つ葉のクローバは仲間外れ

奇形だからいっつもみんなは3つなのに私だけ4つ大きい手が私を殺しにくる みんな笑うんだ

もうあってないそればっかりを交差させる うそに紛れた愛情なんて言い訳しか聞こえない心残りあなたをぐっと押さえつけて虜にしたい存在を覚えて重ねるあたし 頑張れば頑張れるほど惨めに笑う 煙草もお酒も挨拶代わり『どうもはじめましてtieriです さて、お…

だめです何をやってもダメなんです だから神にも悪魔にも堕天使にも天使にも願ったら妖精が私を馬鹿にした 私の真上に飛んでいた妖精を踏みつけた

二度、戻

『だって』『どうして』『でも』『いつも』『悲しい』『ごめんね』『しつこい』『本当に』『すいません』『この前もそう』『またね』『さよなら』『気持ちい』『こんな程度』『所詮』『平気』『また泣く』『煩い』『音』、 『未来じゃだめ?』 灰我 でしょ?

月が綺麗だね 君を愛してる 、、、、、 ツキを見ていた始めはどんどん虚ろになっていった優しさのかけらはもう、消したはず ああ、もう止めて この息さえも 月は変わりっていく またひとときの夢となった 始めは泣いた 最後になってもう 消えてる

君の顔を殴って口を塞いで息の根を止める 昨日はあんなに元気だった そんな顔いっぱい数えて イケる白をいっぱいかける もっと締め付けて口の中に射し込もう むちゃくちゃに殺してしまう 君の脳内射精 射精 もっと叫ぼう 脳に穴をあけて 中にぶちまける 目を…

最低源を犯してしまった過ち、好きなんて定かではない罪悪感に、薄れてチラチラ目に浮かぶそうあんた気持ち的には 好きじゃない訳で ひどい異常温度 口だけになってしまうね悲しい

恋をしたからって恋をしない

心臓が貴方に会うたび一目惚れこれは私が恋をしたわけじゃない心臓が恋をした 数秒間 動くんだ激しく願ってもみないだろ? だってもう1000000/000001の確率で会えないのに ふと目の前に現れたんだ 睨まれた? そんなこと関係ない 嫌いなんだ でも心臓が 動い…

心臓を押さえられて心臓脈が悪化した、 最初です。聞いてください 精一杯生活をしてきたなかで不十分はいくつありますか? 、1空回りした1空回りしたから 2、所詮その程度2所詮はその低レベル 3 以下略 。3全ての結果 灰我 これが私なんだよ 我輩は

バカにしてませんか?

手に終えない後始末彼女は嘘を付いた ほんの小さな嘘遊びましょうてを繋ぎました。なにもしてないよほんとだから心配してよ お互いしていること 虚しいだけだ 人形はだけだよ 置かしてしまったの いや、漢字が違う 犯してしまった そうそれ

珍しく頑張ってみようと少し内容を変えた 寝ている私を空に飛ばしてみた花火になったよ それは明らかに死んでしまうから私はアミーを召喚して 72柱 オロバス バエル ほら 現実逃避ばっか

またのんだわ

彼は口を開いた 男のあれを加えたのだ これはきっと美味しいの かじりつくああ出るでる

ねこに引っ掻かれ昔の傷口が溢れだした 死ぬほどもがき苦しんだあの苦き現実治そうとしてやっと治ってきたの でも 溢れだして止まらない にゃーそんな目で見つめないで笑わないで痛いよ 苦しいよ止まらない