駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

言うまでもなく

照らしている
詩を自分色に染める為に

他の人の世界観私の世界観

全く違う


あの人は前の詩がよかったとか

偉そうにいちゃってる

貴方がきた


今来た

別れと新たな出会い

出会った見ず知らずの人と仲良くなった

彼はもう、ここから居なくなるみたい

なぜか切なく後ろ姿を見ていたらせつなくなった


彼は言った私に



「また何処かで会いましょう!

がんばって!!!!さようなら!!」



その逢えるかわからないけど

またあって色々話がしたいな




そんなことを思いながら


私は今机の前

お酒を呑むと眠りが浅くなって
徐々に悪い夢ばっかりさ
夢から起きて


目を開けて見たら

貴方が私を抱きしめていた

久しゅう

この前の電話を考えてみた


余り良い印象ではない

握手したけど余り

良い印象ではなく

身体の行為も良くなかったな

考えてみたら

メフィストフェレス



不幸な事しかなかったよ



貴方ともう1度交わしてみたい



もう1度チャンスk

書きますl

文章l
1つl
ひとつl
文章にl
してl
愛してますl
        l
惑わされますl
感情l
あなた自身l
感情l
知らないのl
貴方をl
いけないl
でもl

決めたのl

答えはl


貴方だけじゃないl

また繰り返すl

過ちはl

私l

これは夢であってl

時をl

使ってl

いるl

それだけでl

時間がすぐl

終わっていくl

さようならl


       l     

















10時20分 ll

手のひらに小さな穴が空いた
空白  心の隙間   表していた
どうしても、気づかないからてにまで
空白ができてしまった


何もできないからってまとめてきてた自分自信にきっとバチが当たったんだ

何もできないで口先だけでまとめる私と


生きていく為に私自信には要らない嘘

もう慣れてしまったの


結局こう言う生き方しか生きていけない自分になってしまうのが怖くて
あ、



ぎくぎくしてる



もう、こういう生き方しか出来なかっただ私

耳飾りとは全く関係ないかな

みんな結局裏切ってたら

誰も回りに居なくなっちゃって

所詮一人で
一人事で
かわそうで
惨めで

そうやつらがこの世にごまんといるのに

ふと、思ったら回りにはいないくて
手を差しのべてくれなくて
何となく言い寄って

良いよって
いってみたりして

これ以上何もないけどね

でも言いたいの


でたらめな話をして













頭がぼっーとして

なにもかもがいやになって逃げ出したい


そんな毎日だって言うのに


構わずなにもかも罵声を浴びせてくる
貴方たちは一体何者?