駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

久しゅう

この前の電話を考えてみた


余り良い印象ではない

握手したけど余り

良い印象ではなく

身体の行為も良くなかったな

考えてみたら

メフィストフェレス



不幸な事しかなかったよ



貴方ともう1度交わしてみたい



もう1度チャンスk

書きますl

文章l
1つl
ひとつl
文章にl
してl
愛してますl
        l
惑わされますl
感情l
あなた自身l
感情l
知らないのl
貴方をl
いけないl
でもl

決めたのl

答えはl


貴方だけじゃないl

また繰り返すl

過ちはl

私l

これは夢であってl

時をl

使ってl

いるl

それだけでl

時間がすぐl

終わっていくl

さようならl


       l     

















10時20分 ll

手のひらに小さな穴が空いた
空白  心の隙間   表していた
どうしても、気づかないからてにまで
空白ができてしまった


何もできないからってまとめてきてた自分自信にきっとバチが当たったんだ

何もできないで口先だけでまとめる私と


生きていく為に私自信には要らない嘘

もう慣れてしまったの


結局こう言う生き方しか生きていけない自分になってしまうのが怖くて
あ、



ぎくぎくしてる



もう、こういう生き方しか出来なかっただ私

耳飾りとは全く関係ないかな

みんな結局裏切ってたら

誰も回りに居なくなっちゃって

所詮一人で
一人事で
かわそうで
惨めで

そうやつらがこの世にごまんといるのに

ふと、思ったら回りにはいないくて
手を差しのべてくれなくて
何となく言い寄って

良いよって
いってみたりして

これ以上何もないけどね

でも言いたいの


でたらめな話をして













頭がぼっーとして

なにもかもがいやになって逃げ出したい


そんな毎日だって言うのに


構わずなにもかも罵声を浴びせてくる
貴方たちは一体何者?

四つ葉のクローバは仲間外れ

奇形だから

いっつもみんなは3つなのに

私だけ4つ

大きい手が私を殺しにくる


みんな笑うんだ

もうあってない

そればっかりを交差させる


うそに紛れた愛情なんて言い訳しか聞こえない

心残りあなたをぐっと押さえつけて

虜にしたい

存在を覚えて重ねるあたし


頑張れば頑張れるほど

惨めに笑う


煙草もお酒も挨拶代わり

『どうもはじめましてtieriです
さて、お酒はラムでいいかしら』

といってお酒に呑まれて今日も交差させる



愛情なんて言い訳しか聞こえない



振り出しに戻りますよ


さて

だめです

何をやってもダメなんです


だから

神にも悪魔にも堕天使にも天使にも

願ったら

妖精が私を馬鹿にした



私の真上に飛んでいた妖精を

踏みつけた