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駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

もうあってない

そればっかりを交差させる


うそに紛れた愛情なんて言い訳しか聞こえない

心残りあなたをぐっと押さえつけて

虜にしたい

存在を覚えて重ねるあたし


頑張れば頑張れるほど

惨めに笑う


煙草もお酒も挨拶代わり

『どうもはじめましてtieriです
さて、お酒はラムでいいかしら』

といってお酒に呑まれて今日も交差させる



愛情なんて言い訳しか聞こえない



振り出しに戻りますよ


さて

だめです

何をやってもダメなんです


だから

神にも悪魔にも堕天使にも天使にも

願ったら

妖精が私を馬鹿にした



私の真上に飛んでいた妖精を

踏みつけた

『だって』

『どうして』

『でも』

『いつも』

『悲しい』

『ごめんね』

『しつこい』

『本当に』

『すいません』

『この前もそう』

『またね』

『さよなら』

『気持ちい』

『こんな程度』

『所詮』

『平気』

『また泣く』

『煩い』

『音』







『未来じゃだめ?』


灰我


でしょ?

月が綺麗だね   君を愛してる



、、、、、



ツキを見ていた

始めはどんどん虚ろになっていった

優しさのかけらはもう、消したはず


ああ、もう止めて


この息さえも


月は変わりっていく


またひとときの夢となった



始めは泣いた


最後になってもう


消えてる

君の顔を殴って口を塞いで

息の根を止める


昨日はあんなに元気だった


そんな顔いっぱい数えて


イケる

白をいっぱいかける


もっと締め付けて口の中に射し込もう




むちゃくちゃに殺してしまう


君の脳内射精




射精



もっと

叫ぼう



脳に穴をあけて


中にぶちまける


目を見開いたまま中に入れてあげるの

最低源を犯してしまった

過ち

好きなんて定かではない

罪悪感に、薄れて

チラチラ目に浮かぶ

そうあんた

気持ち的には


好きじゃない訳で


ひどい異常温度



口だけになってしまうね

悲しい