駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

寝られないのはきっと









嫌な予感が心刔る



夢を見てたに違い無い



もう少しでこの悪夢から抜け出せる



心はそう言い聞かせるように


刔る


刔る




大丈夫って言い聞かせるの飽きた


頑張った


もう飽きた





死んだら何処に行くのやら



歌え



輪廻を回ります




大きい声で歌います


輪廻を回ります





地獄はあるのかしら


まして天国なんて


あるのかしら



教えてよ



死んだら何もなく無でいたい





ずっと夢の中めざめることは無い





悪夢




悪夢を


悪夢







そんなに置いていった未来なんてきらいだよ

後悔後になんちゃら

私は恐らく人生に置いてとんでもない失敗をしてしまったようだ。

出逢わなければ


巡り会いさえしなければ



普通に生きて



こんな思いしなくて済んだの




はぁ






















残念は一生もので


此処に縛りつけられる限りは❨貴方と ❩

きっと、悪夢を見続ける事になるだろうと(ごめんね)

呆れて返ってるのは一体全体誰で在ろうと


心の中が歪んでいるせいなのか私の意見も聴かず(貴様)


私を苦しめる何か


自分だけ被害者じゃない



私もなんだよ



空白の心が再び無になろうと




笑い



嘲笑い






何が偉いとか



常識とか









(一番初めから戻ろう)

新しい一歩を踏み出したいがなかなか、

目立ては目立つ程


興味が無くなっていく


私のモノでは無くなってしまうからだ


それは何も価値のない他ただの言葉にもならない




ただの戯言に過ぎない


事は残酷になっていく


マンネリして変わる事は無いとされる



この状況


新しい一歩を開いたら



変われるのか








甘い事を言うな





この苦しみ現実からは逃げられない









カッコなんて馬鹿を見るだけ










我生きる

何年前かに見た夢をまたみて思い出してそれの続きだったりする


真っ暗と目を閉じて


戯言を並べるピエロの話を彼はきいていた



内容が内容なので言えないが











テレビから不安にさせる音楽が流れてくる


それはきっと


心が不安で押し潰されてそうになってる証拠である


夢の中も

悪夢


現実でもいい事はなく



騙されてばっかりの自分がいる







お前にもいい事はなんてないように




そうやって願ってる自分がいたり




大胆にそう口に出したところで何もできないし


目を閉じて


行ける所まで

仕事がんばりまーす

吐き気とともに迎える朝は絶好に死にたい気分になる


同居している彼はくだらない文句ばっかりたれていて


油断があれば文句をいって


そこまでの理由



もう必ずと言えるほど





飽きないものなのか










部屋の隅に猫と犬






愛しいが殺してやりたい







でもまだ私自身が死ねないの






ねぇ。

生きるって理由を言わないと駄目



何の為にしてると言うの?




駄目?






私にはよくわからない






なんにもわからない




まるで前のあの人みたいね












価値観とか世界観とか着艦的とか

よくわかんないし







もうわかんないや








あの日

あの時

あの場所で

あの景色を

あの感触を

あの手触りを


あの思い出も



あの言葉も










何もかも










あの時は









今現在












感情が溢れてた









また1からの過程

帰ってきた痕跡

殺風景な部屋の中


温もりを幣ぼる影は人事で

それを後から

にんまりと微笑みかける


明日も鍵を影に


みんなはどうしてるかなぁ?


もう帰って来れないのかな





それまで少しでも早く帰ってきて





いつも通りが叶わないこの私は





影といっしょに鍵を握る