駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

今後どうすると言われても付き合いできとるわけであって
仕事上よく言えたもん
あの子あの人は悪くない

自由が聞かないの

助けて

簡単に貴方が判断されてて
わかるかな

糞って言われました


擁護って言われました

お前には金しかないと言われました


お前と付き合うのは介護やって


少しそそしただけで
3百万一括

わかったわかった

うちにママさせようとも

金だけ



教えて

ちゃんと向き合って話したのに


お前はどうなんとか




所詮お前らになってみろ

ただ構って欲しいで僕こうなんで


楽しい?



おい
見てる貴様だよ

お前




なに

お前ちゃ


偽善ぶんなよ


気持ちわかる

辛いね
じゃねーよ

この軽い気持ちが気持ち悪い


こいつ馬鹿といってる
誰かに見せてる


















お前おわったな










呪い




ごめんごめん

そのままでいて



そのままの思い出いて




















先生

ならわかってくれるよ

きっと



貴方に

私も昔に縛られたまま






この声はおわった。

嫌気が毎日襲ってくる


















生暖かい温もりすでに冷たい

誰だろう



この手を握り締めくれるのは死だけ


それを求めても結局


都合がいい

扱いやすい

騙される


その連鎖を抜け出せ



残念

残念





狭間を優先して



結局

あけましておめでとございます。何卒よろしくお願いいたします

狭った心は打ち所がない



死ねる毎日を最高の気分で味わって

人生残念万歳トロフィー


無我夢中で一点張り


欲の固まり
楽してほくそ笑む苦しみは隣合わせだった

人生一掴みを嫌いな私目は更なる欲を心の底から
狂うような想いを表現して

横になった貴方様もそろそろ御愁傷様でございます


情けは人の為ならず
情けは悪に満ちて手招き




差で決めれる価値観

隠し事確信

今更隠して
私目を馬鹿愚かだと
貴方様は底底辺愛らしい貴方様




山ほどある嘘を積み重ねよ


そして喜ばしい状態を見せてみよ

お前はその底辺で生きていくのだから

心から叫んでみた

 

 

 

 

静まり返った部屋で私は言ったの

 

 

 

「煩い煩い煩い」

 

 

耳鳴りが鼓膜を擽って私の元から離れた

手で耳元を塞いでみる

もうなにもいない

 

間に

おんなじこと

 

 

 

少しだけ

 

 

この今を消し去りたい

 

 

 

冗談は顔だけにして

 

 

電車に揺られて吐きましょう

 

お前がいなければ

 

 

 

この今は憎しみは

 

どうせお前らは暇潰しだろ

 

 

 

何かを生み出すその口からは

 

生きてたらわかる

 

 

それはお前の戯れ言

 

 

 

 

 

あーどうしてくれんだよ

 

 

 

またお前の征で熱が上がった