駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

なんがビジネスホテルじゃホテルやんけ

悪い予感は的中した














































この一言いいですか


助けてください















この気持ちは殺人事件を犯す前触れです






いいですかぁ?







覚悟は出来ていますか?




この状況を打開する余裕もない



人生無も悪も正義もない





行くとこまで




先生



お元気ですか

割れてしまいました

いい人とぶって近づいてる


いい人と振って如何に自分が評価されたいか


実はこんな人間だってこう言う事実を知って
結局は、離れていく 悪く言えばきっと


自分が助かると思ってるから

阿呆らし

















深い眠りの中でたどり着いた最終話


小さい音と小さな羽が舞っていた

小さい手のひらに丸い丸い満月
転がっていくよ











転がって
地面に落ちて転がって



割れ




救われもしないお月様は最終話を語りました











嘘だこの世は嘘だ誰もが縋り付く




最終話












初期の書

始まりの書

最終話


どう言う最終話が良いですか?f:id:tieriti:20190627083702j:plain



何やっても苛立ちとここの空気と一日は無


考えた


そしたら結局無になってしまって


過去に囚われた






それは悲しいね




十三の罪に3月の生れ落ちた忌まわしい血水


心を深く沈ませて


樹海と深海に埋めなおそう



過去は影言わいる死 、悪夢は彷徨う浮浪者のようで
真っ黒な夜空例え幽体離脱飛んだとしても自由になんてなれっこない



飛んだよ

真っ逆さまさ






また繰り返す


















「 そうだ僕は気づいたんだ一日を十三ノ十九分僕は気づいた」

今はいらない
せつない
お金だけでつながってる

おばあちゃんとはね
違うよ




代償
















代償




死にたい

ずっと死にたい


それを望んでない


いや




望んでるよ




もう何もないから



































貴方は知るはずもない








だって







障害だから

人前で怒る貴方の考えろ

一方通行なお前は自分の事を棚にあげて自分が如何にレベルが高い

自分の考えが合ってる

私は人の事を考えてちゃんと言葉を選んでいる

 

 

なれた人の前で侮辱されて

 

私が悪いのはわかってるでもね

 

アンタの人生は落ちこぼれてるわ

 

 

 

 

 

普通に生きてちゃいけないのか染まることを知らず

色々言われて悲しくなる現実

貴方は女王様ですか

 

そこまで言って何が楽しいのですか

 

貴方が言ったこと時点で偉いと言うのですか

そこまで、貴方と関わってなにか得られたとしても

ただ、私が悪いから

ああやって怒るのですか

いやいや

 

まぁ、いいや

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

花びらが散るときに心が荒む

生きていて体の隅から全て搾り取られるように

何も残らない、空気

すでに何も残らない体のなか空白

 

 

 

望まれてこの空白を試みる

 

 

 

 

やっぱりそのまま赤くは染まらず