駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

何年前かに見た夢をまたみて思い出してそれの続きだったりする


真っ暗と目を閉じて


戯言を並べるピエロの話を彼はきいていた



内容が内容なので言えないが











テレビから不安にさせる音楽が流れてくる


それはきっと


心が不安で押し潰されてそうになってる証拠である


夢の中も

悪夢


現実でもいい事はなく



騙されてばっかりの自分がいる







お前にもいい事はなんてないように




そうやって願ってる自分がいたり




大胆にそう口に出したところで何もできないし


目を閉じて


行ける所まで

仕事がんばりまーす

吐き気とともに迎える朝は絶好に死にたい気分になる


同居している彼はくだらない文句ばっかりたれていて


油断があれば文句をいって


そこまでの理由



もう必ずと言えるほど





飽きないものなのか










部屋の隅に猫と犬






愛しいが殺してやりたい







でもまだ私自身が死ねないの






ねぇ。

生きるって理由を言わないと駄目



何の為にしてると言うの?




駄目?






私にはよくわからない






なんにもわからない




まるで前のあの人みたいね












価値観とか世界観とか着艦的とか

よくわかんないし







もうわかんないや








あの日

あの時

あの場所で

あの景色を

あの感触を

あの手触りを


あの思い出も



あの言葉も










何もかも










あの時は









今現在












感情が溢れてた









また1からの過程

不安って感覚が絞める

恋愛に関しては 愛に関しては




結局1人が嫌なだけだな


好きとか




何の為に求めるんだよ






































今日はお熱が出ました

心は憂鬱で対してなにもしなかったです

ここに来る度に過去を思い出してはまたお熱が出るのです


1から初めて最後は5で終わってしまう私を笑ってください



途中の4までは上手くいったのですがね





もう最後だって言ってください





もう限界で




またお空を飛んだって


逃げれない













お前から

久しぶりに復活

最近はピンチの時に何かしら助けてくれる



なんかの奇跡かな




久しぶりに詩でも書こうかぁ






































明日でも次の日でもいつかは生きていけると

いつもは思ってる



ふとした瞬間命が途切れるまで


ポツポツと音がする




ちぎれる様に歳を食って


後悔もせず生きていける


そんな自信さえあれば






なんとやら




生きてさえいて

後悔して





苦労して


少しの幸せも感じている






それでいいかなって





なんとやら




















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