駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

俄然と去っていく後ろ姿が散りとなっていく


必要とされている為


風にのって

貴様の元へ



世界の片隅に覆われ圧縮されて息が出来ない


世界儚い

旅に出てしまえ

死んだとしたとしても


灰だから

生き続ける。





















現在過去今来世前世

感情の集まり

安心




不安



感謝


驚愕、


興奮、


好奇心、


性的好奇心


冷静、

焦燥 (焦り)


不思議 (困惑)


幸福、

幸運


リラックス、

緊張
名誉、

責任
尊敬
親近感 (親しみ)
憧憬 (憧れ)
欲望 (意欲)
恐怖
勇気
快、快感 (善行・徳に関して)
後悔
満足、不満
無念
嫌悪

軽蔑
嫉妬
罪悪感
殺意
シャーデンフロイデ
サウダージ
期待
優越感、劣等感

怨み
苦しみ
悲しみ、

切なさ、
感動
怒り
諦念 (諦め)
絶望
憎悪(愛憎)
愛しさ
空虚

綴る


詩ページ


詩おう


誰にも聞こえないよう


この詩が聞こえ


私の詩が見え


響きますか?

一瞬見上げました貴方は

万華鏡を吐き捨てた

詩も気づけば

言葉何て嫌いだって言ってる。

思いがけないところで一線を引く

これ以上何も無い


吐く息は透明で何も伝える余地もない

1回綺麗に見える言葉たちでも

実際は魔法がかかっている

その言葉の充実差

得ようとする者を全て壊してしまうので

透明に再び変わってしまう

馬鹿げた言動

言葉は嫌いだ


嫌い





残念

もう求めていた

もう無い

頭が爆発寸前


新しさを求めすぎて

同じ事を繰り返し

またこの場所にきてしまった

あなたを求めてきてしまった。


それが彼か貴方か



1から始められる


それは終わりを意味する


打ってるの疲れて

詩、ねぇ本当の意味


本当の意味を