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駄目だよ苦しめ

詩を書いてます

綴る


詩ページ


詩おう


誰にも聞こえないよう


この詩が聞こえ


私の詩が見え


響きますか?

一瞬見上げました貴方は

万華鏡を吐き捨てた

詩も気づけば

言葉何て嫌いだって言ってる。

思いがけないところで一線を引く

これ以上何も無い


吐く息は透明で何も伝える余地もない

1回綺麗に見える言葉たちでも

実際は魔法がかかっている

その言葉の充実差

得ようとする者を全て壊してしまうので

透明に再び変わってしまう

馬鹿げた言動

言葉は嫌いだ


嫌い





残念

もう求めていた

もう無い

頭が爆発寸前


新しさを求めすぎて

同じ事を繰り返し

またこの場所にきてしまった

あなたを求めてきてしまった。


それが彼か貴方か



1から始められる


それは終わりを意味する


打ってるの疲れて

詩、ねぇ本当の意味


本当の意味を

言うまでもなく

照らしている
詩を自分色に染める為に

他の人の世界観私の世界観

全く違う


あの人は前の詩がよかったとか

偉そうにいちゃってる

貴方がきた


今来た

別れと新たな出会い

出会った見ず知らずの人と仲良くなった

彼はもう、ここから居なくなるみたい

なぜか切なく後ろ姿を見ていたらせつなくなった


彼は言った私に



「また何処かで会いましょう!

がんばって!!!!さようなら!!」



その逢えるかわからないけど

またあって色々話がしたいな




そんなことを思いながら


私は今机の前

お酒を呑むと眠りが浅くなって
徐々に悪い夢ばっかりさ
夢から起きて


目を開けて見たら

貴方が私を抱きしめていた